どなたへのプレゼント?
母の日のプレゼントを贈る相手はどなたですか?自分のお母さんor義理のお母さん?
どちらにも!という場合は、旦那さんへの気遣いも考えて、平等に同じものを贈るのが良いかもしれません。もしくは、商品の金額を同じにします。
ご自身のお母さんに贈る場合
”今まで育ててくれてありがとう”の気持ちを込めて...
一人暮らしをはじめたり、子供が生まれたりすると、お母さんのありがたみが身にしみてわかるものです。特別に豪華なもので無くても、ちょっとしたもの(カーネーションの鉢植えやアレンジなど)を贈ってあげると喜ばれるはず。
一緒に住んでいる場合は、”いつもありがとう”の気持ちを込めて...
お母さんの好みや、欲しそうなものを考えてみましょう。遠方に住んでいてなかなか会えない場合は、それとなく電話して近況報告しながら、お母さんの普段の生活のことなどを聞いてみてもよいかもしれません。
義理の母・お姑さんに贈る
詳しい好みなどが分からない場合は、失礼の無いように、カーネーションなどお花のアレンジメントなど、無難なものを選ぶとよいと思います。ずっと形に残るものより、生花などはいずれ枯れてなくなるものの方が、気を使わせず対応しやすいものです。
もちろん、欲しそうなものが分かっている場合は、お花と一緒に贈れば喜ばれるはず。
犬や猫などのペットを飼っている場合は、ペットのおもちゃなど小物をさりげなく添えてあげると喜ばれるでしょう。